スパーキー佐藤式「刺激対策」

スパーキー佐藤「早漏革命」の3つの対策の一つが「刺激対策」です。
ペニスへの物理的な刺激に対して強くなるための方法です。

⇒刺激に強くなるトレーニング法を動画で見る

多くの方が「早漏の対策法」と聞いて漠然と思い浮かべるのはこの「ペニスそのものを強くする」という事ではないでしょうか。

強くするといっても、ペニスに乱暴な刺激を与えるわけではない

「鍛える」「強くする」というと、例えば筋トレのように何か負荷を与える事で強化されるみたいなイメージを持つ人がいるかもしれません。しかしむやみやたらにペニスを乱暴に刺激したって早漏の改善にはなりません。それどころかペニスを傷つけてしまったり、病気になったりしかねませんので止めましょう。

セックスの膣内刺激に近い刺激を与えて慣らす

膣内にペニスを入れてのピストンは、自分の手で行うオナニーとは結構刺激が違います。
初めてのセックスの時、瞬く間に射精してしまったという人は多いでしょう。それどころか挿入する瞬間の刺激だけで射精してしまって本番せずに終わってしまったなんていう人もいるでしょう。きっとその初めてのセックスの前の何度もオナニーを経験していたのに。

どんなに自分の手で行うオナニーをたくさん経験していても、セックスの膣内刺激の経験が少なければあっという間に射精に至ってしまいます。普段のオナニーから、膣内に近い刺激をペニスに与えて行うようにしましょう。

※参考:オナニーのやり方次第で早漏は改善出来ます(スパーキー佐藤の「刺激対策」)

スパーキー佐藤の刺激対策で紹介されるものの一つに「亀頭マッサージ」があります。
オナニーでは亀頭を刺激していないという人も少なくありません。亀頭が弱いとセックスであっという間に射精してしまいます。しっかりと亀頭をトレーニングしてください。

刺激を感じ難いセックスのテクニック

刺激対策のもう一つの内容が、刺激を感じ難くするセックスのやり方です。
本番の時にただ腰を振るのではなく、やり方次第ではペニスへの刺激を減らすことが出来ます。だからといって女性の膣内への刺激が少なくなってしまうと女性の性感が下がってしまいますので、女性の性感は高めつつ自分のペニスは刺激を少なくするのです。
このテクニックは今晩にでもすぐ使えますので、ぜひ試してみてください。

信じられない?早漏でもいきなり10分以上ピストン出来る方法

これはあくまでも根本的な早漏の改善ではなく裏技的なものではあるのですが、何と早漏の人がいきなり10分以上のピストンが出来てしまうのです。
これがあれば早漏の改善なんてしなくても・・・なんて考えてしまう人もいるかもしれませんが、あくまでこれは裏技。
セックスのどんな状況でも長く持続出来るというものではありませんので、あくまで本編のトレーニングがメインだと思ってください。

スパーキー佐藤の早漏対策を実践する際は、まずこの裏技をセックスで試してみてください。

10分ピストンが出来れば、自信が付くと思います。また、やり方次第でこんなにもペニスへの刺激の大きさは変わってくる=やり方次第で射精はコントロール出来るという事が実感出来るでしょう。
これで早漏改善のトレーニングのモチベーションも上がると思います。